風紀委員理性破壊
「風紀委員理性破壊」の内容・特徴
真面目で厳格な風紀委員長が、主人公が飲んだ「モテ薬」のフェロモンに溺れ、理性を破壊されていく過程を描く一作。シーン1では隠し撮りの罪を問い詰め、最大限の侮辱と軽蔑を吐きつける高圧的な態度から、シーン2で薬の効果により匂いを嗅がずにはいられなくなり、シーン3ではバットで主人公を気絶させ体育倉庫に監禁し、完全に壊れた淫乱な姿で主人公を襲う。1人の女性が段階を踏んで堕ちていく変化が主軸で、正義感が反転した傲慢な振る舞いと狂気的な笑いが特徴。プレイは主人公を跨っての女性主導の騎乗位が中心で、初体験描写も含まれる。全身を舐め回すように嗅ぎ続ける「匂いフェチ」要素が非常に強く、鼻息や狂ったような「嗅ぎたくて」の連呼がほぼ全編にわたって収録されている。薬物依存によるキメセク感が濃厚で、耳舐めもあり。声は正義感あふれる凛とした口調から、次第に息遣いが荒くなり、嬌声とともに壊れていく演技の変化が楽しめる。トラック構成は1話完結の3部作形式で、シーン2は破綻前の葛藤を描くつなぎのパート。
サークルケチャップ味のマヨネーズCV麦咲輪紫葵
DL数360
評価★4.72(3件)
価格1,100円
販売日2021-08-13




















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