トモダチのいう事はゼッタイ
「トモダチのいう事はゼッタイ」の内容・特徴
地味でおとなしく流されやすい主人公・安田保美は、クラスのギャル・生田育美にアイスやお金をたかられたり宿題を写させられたりする日々。逆らうたびに「トモダチなんだから」と言われ、断れずに従い続けるが、ある日複数の男たちとSEXするよう命令され、処女の保美は初めて抵抗する――という学園ものの背徳的な物語。
白川パコの一人二役で、ギャルの育美による高圧的な罵声と命令、おとなしい保美の泣き声と抵抗が対比的に描かれる。ギャルからの罵倒・命令・無理矢理な展開が中心で、複数人の男に囲まれての輪姦シーンが含まれる。ヒロインは処女であり、抵抗しながらも流されていく様子が描かれる。
尺は約22分と短めで、SかMかがわかるというコンセプトのもと、ギャルの罵声に興奮する方向けと、おとなしいヒロインの泣き声に興奮する方向けの両面を楽しめる構成。声の演技はギャル役が活舌良くテンション高め、ヒロイン役はおとなしく消極的なトーンで、両極端なキャラクターの切り替えが特徴。
サークル声☆性☆制CV白川パコ
DL数3
価格550円
販売日2021-09-18




















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