耳からとろけるあまあまH~弱小実況者だけどとにかくイケボな彼
「耳からとろけるあまあまH~弱小実況者だけどとにかくイケボな彼」の内容・特徴
美容専門学校に通う20歳の青年・槙田直弥は、ゲーム実況配信をしているが、ほとんど登録者のいない弱小配信者。聞き手のヒロインは彼の唯一の古参リスナーで、SNSを通じて知り合い、友達以上恋人未満の関係でよく通話をしている。物語は、ヒロインが直弥にバイノーラルマイクをプレゼントするところから始まる。慣れないマイクで通話するうちに、直弥はヒロインを楽しませようと耳かきASMRに挑戦し、やがて耳舐めや通話越しのオナニーへと発展していく。その後、実際に会う約束を交わし、初めてのリアルデートを経て、ラブホテルで初Hに至る。ネット上の関係から恋人同士へと進展する純愛ストーリーである。
直弥は美容専門学校に通う20歳の学生兼アルバイト。イケボで、性格は素直かつ無邪気、ややヘタレで、照れるとオタクっぽい敬語になる。ヒロインに対しては「好き」「可愛い」と何度も言葉で伝え、行為の前には「気持ちいい?」「さわってもいい?」と律儀に確認を取る。童貞で、初々しさや緊張感が終始描かれる。ヒロインは彼の古参リスナーで、耳かきや耳舐めをリクエストするなど、やや積極的に二人の関係をリードする側面もある。
トラック2の耳かきASMRは約45分と長尺で、綿棒、普通の耳かき、梵天を使用する。耳かき中は小声やほぼ無声音で話しかける。トラック3では耳舐めに加え、通話越しのオナニーが描かれ、トラック5ではラブホテルでの耳舐め、クンニ、本番プレイがある。特典トラックにはお部屋デートの場面が含まれる。音声は全編バイノーラル収録で、耳元で囁くような距離感で構成されている。
サークルシトラスぱらだいすCV二回戦中
DL数2,013
評価★4.74(49件)
価格1,980円
販売日2021-09-24




















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