乳首責め当番
「乳首責め当番」の内容・特徴
学校の成績不振を理由に任命された黒ギャルの七瀬あやかが、乳首でイけない男子生徒を開発するという設定。全編を通して、一人称「あやか」、口調は「お前」呼びの小馬鹿にしたようなギャル口調で責め立てられる。演技はテンション高めで、囁きや耳元での言葉責めも交えた、ややハードなM向けの雰囲気。作品のほぼ全編が乳首責めで構成されており、指で挟んでコリコリとしごく責め、爪でカリカリと引っかく責め、人差し指で乳輪をくるくると円を描く責めなど、トラックごとにバリエーション豊富な乳首への刺激が長時間にわたって繰り返される。耳舐めはトラック4に集中しており、密着しながら乳首をくるくると弄られ続ける。また、授業中にクラスメイト全員の前で乳首を責められる羞恥プレイや、腋の汗をローション代わりに使われ匂いを嗅がされるプレイも含まれる。おちんちんへの直接的な接触はほぼなく、乳首への刺激だけで射精に導くオナサポ指示が中心。最終的には乳首での絶頂を成功させ、当番を卒業するという展開。
サークルユーフォリアファクトリーCV森野めぐむ
DL数2,042
評価★4.7(6件)
価格1,100円
販売日2021-11-12




















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