悪夢の中ならナニしてもいいよね ~執着系陰キャ王子様の監禁ゴーストハウス~
「悪夢の中ならナニしてもいいよね ~執着系陰キャ王子様の監禁ゴーストハウス~」の内容・特徴
幼い頃に憧れた幽霊の王子様に監禁され、逃げられないまま性的な行為を受ける悪夢の一夜を描いた女性向け18禁音声作品。聞き手であるヒロインは、夢の中で迷い込んだ遊園地のゴーストハウスで、かつて自分が通っていたことを覚えている幽霊の青年ヨルクと再会する。ヨルクは顔色が悪く、陰気で自虐的、おどおどとどもりながら話すが、ヒロインへの長年の執着は強く、再会を「夢が現実になった」と喜び、キスや性的な接触を始める。序盤の行為はゆっくりとしており、彼の臆病で遠慮がちな性格が表れている。ヒロインが最初は従順に受け入れながらも途中で逃げ出そうとすると、ヨルクの態度は一変し、罵倒や乱暴な言葉遣いを伴う狂気的な性格へと豹変する。ヒロインが目を覚ますと手足を縛られており、ヨルクは「逃げられないように縛った」と告げる。以降は拘束された状態で、首輪や鎖、縄による監禁、言葉責め、中出し、フェラチオ、口内射精、ごっくんなどの行為が行われる。ヒロインを現実世界へ帰さないために拘束し、ゴーストハウスから出さないようにする執着と独占欲が、行為が進むにつれて強く示される。停電中の暗闇でヒロインが一人にされる場面では足音の効果音が流れるが、これはヒロイン自身の足音である。ヨルクはヒロインを「天使のような子」と呼び、昔から彼女を知っている立場として、二度と帰さず永遠にゴーストハウスで過ごさせることを望む。声の演技は、気弱でどもる口調から低く荒々しい口調への切り替えによって二面性が表現され、耳舐めや囁きも含まれている。
サークルOTOMErciCV近衛頼忠
DL数814
評価★4.53(13件)
価格880円
販売日2021-10-30




















似ている作品を見つけました!