【KU100】へびねこぎゅっぎゅっ【男の子を攻めながら受け体験】
「【KU100】へびねこぎゅっぎゅっ【男の子を攻めながら受け体験】」の内容・特徴
自称インキュバスのベレトと契約し、もふもふした日々を送る聞き手のもとへ、ベレトを「自分のもの」だと言う半身ヘビの少年アモンが現れる。アモンはベレトを取られるくらいならと、聞き手に自分との契約を持ちかけ、そのままベレトも交えた三人での性行為へと流れ込む。最終的にはアモンも聞き手を気に入り、ベレトとアモンが聞き手を挟んで「人間のもの」「大好き」と告げ、この先も魂ごと共に在る関係が示されて終わる。
ベレトは低音で落ち着いた大人の男性の声で、聞き手を「俺の可愛い子」と呼び、余裕のある語り口と吐息多めの演技をする。耳舐めは優しく、リップ音を伴う。聞き手の意思を確認して尊重する一方、触手を出して聞き手を責め、アモンを抱くよう促す。アモンは泣き虫で甘えん坊な少年の声で、「アモンのものになって」「好き、えっち好き、奥までにゅぽにゅぽされるの好き」などと甘え、切なく激しく喘ぐ。聞き手にキスされた嬉しさで達する場面もある。
性行為は三人で入り乱れる3Pで、聞き手はベレトの触手でアモンを攻めながら、自身はベレトに抱かれる攻守同時の展開が中心となる。アモンの嬌声とベレトの吐息が同時に聞こえ、耳舐め、指や触手の挿入、キス、淫語、複数プレイが含まれる。トラックは会話と行為が連続し、最後はベレトとアモンが左右から聞き手を挟んで抱きしめ、眠りへ誘う構成。
サークル斉藤しおんCVM&MCV紫水晶
DL数523
評価★4.65(6件)
価格1,320円
販売日2021-10-27




















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