幼馴染の後輩が抜いてあげると言い出したので生セックスした話
「幼馴染の後輩が抜いてあげると言い出したので生セックスした話」の内容・特徴
骨折した主人公のもとへお世話に来る、ダウナーでハスキーな声質の幼馴染後輩との日常と初体験を描いた純愛作品。関係性は気心の知れた対等な幼馴染同士で、彼女は普段は敬語で飄々とからかってくる一方、ふとした瞬間にタメ口で本音を漏らす距離感の近さが魅力。主人公が手足の骨折で満足に動けない状況をいいことに、彼女の方から「お世話」と称してえっちな雰囲気へと誘い込む、誘い受けの展開がメイン。
プレイ内容は、手コキによる射精介助から始まり、キスを経て本番のセックスへと発展していく。中盤では男性側の乳首を舐めながらの手コキといったやや変態的なプレイも含まれるが、全体的な雰囲気は終始ラブラブで甘い。後半は体位を変え再戦に及び、最後はお風呂場での背中流しと、かつて「おにーちゃん」と呼んでいた幼少期の思い出話からの甘い展開で締め括られる。セリフや演技の端々から、幼い頃から積み重ねてきた二人だけの親密な空気感が感じられる作品構成。挿入・中出しシーンは後半にしっかりと描かれており、喘ぎ声も自然で初々しい反応が楽しめる。全編通して彼女がリードしつつも、こちらの欲求にも素直に応えてくれるため、受け身ながらも満足度の高いイチャラブ体験が得られる。レビューでは、彼女の演技の自然さや声質のマッチング、対等な関係性から生まれる理想的なイチャラブ感が高く評価される一方、本番前の手コキやキスへの段階的な盛り上げも魅力として挙げられている。なお、本作はシリーズ1作目であり、単体では純愛として完結している。
サークルアンテロスCVコトザ
DL数6,058
評価★4.73(23件)
価格1,320円
販売日2021-11-04




















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