溺愛らぶとろセックス~スパダリ旦那様の理性が飛んでたくさん攻められました~
「溺愛らぶとろセックス~スパダリ旦那様の理性が飛んでたくさん攻められました~」の内容・特徴
結婚1年目の夫婦が、夫の本音が漏れる怪しい置き物をきっかけに、互いの本音と欲求をぶつけ合いながら一晩中繰り返し愛し合う物語。聞き手は27歳の妻で、30歳のスパダリ商社マンの夫・吏守晃太朗から溺愛される。全編ダミーヘッドマイク収録で約121分、最終トラック以外はほぼすべて性行為の場面で構成される。
晃太朗は真面目で器用、仕事もできて常に妻ファーストだが、甘え方が分からず本音を抑えがち。妻の本音を聞きたいと購入した「相手の本音が聞ける」猫の置き物の効果で、逆に晃太朗の本音が漏れ始める。トラック1では妻の翌日の仕事を気遣い、妻をイかせるだけにとどめる。トラック2以降は置き物の効果で「本当はもっとイチャイチャしたい」「触ってほしい」という本音が溢れ、妻への奉仕欲と甘えが加速する。
行為は耳舐め、リップ音、クンニ、フェラチオ、中出し、ローション使用を含み、耳が弱い妻への密着度の高い耳舐めが随所にある。晃太朗は本音が漏れた状態でも「本当に嫌がるならやめる」と妻の意思を確認し、休憩を挟みながら何度も求める。妻の反応を嬉しそうに確かめ、感じている姿を見せてほしいとねだる。終盤では「かっこ悪い本当の俺でも受け入れてくれる?」「こうやって甘えてみたかった」と縋るように甘え、妻への愛情と感謝を打ち明ける。行為は甘く優しいが、本音が解放された晃太朗の欲情は強く、休憩を挟みつつ一晩で何度も交わる。
サークルAmorous RecordCV三橋渡
DL数5,779
評価★4.83(87件)
価格1,650円
販売日2021-12-31




















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