【オホ声】ダウナークール褐色エルフの下品なプライベートを見れるのは性処理ペットになった僕だけ
「【オホ声】ダウナークール褐色エルフの下品なプライベートを見れるのは性処理ペットになった僕だけ」の内容・特徴
地図にない「迷いの森」に迷い込んだ主人公が、爆乳褐色のダークエルフに拾われ、名前を「ポチ」に変えられて性処理ペットとして飼われる、ファンタジー×女性上位のシチュエーション。登場人物は彼女ひとりと聞き手の二人きり。彼女は落ち着いた性格ゆえに周囲から頼られ続けストレスを溜めており、その発散先として下品なセックスを求めてくる。飼い主として主導権は最後まで握られたままだが、罵倒や蔑みはなく、お手・おすわり・待てといったペット扱いの中で「よくできました」と褒め、ご褒美に唾液をたっぷり飲ませてくれる、甘やかし寄りの支配。
全6トラック約1時間30分。前半2トラック(各20分超と長め)はじっくりスローな調教パートで、吐息責め・耳元の淫語囁き・手コキによる勃起の躾、続いてオナホを使った腰ヘコ練習に嘘喘ぎサポートが付き、寸止め命令や「イけ」の号令が飛ぶ。嘲笑や煽り成分はほぼなく、あくまで補助的な演技。後半は彼女主導の本番で、ストレスをぶつける騎乗位、身勝手なフェラからの口内射精・ごっくん、最終トラックは「好き」を連呼しながらの密着キスハメと、甘さが一気に増す構成。連続イキ、鼻息強めのディープキス、中出しあり。
声はダウナークールの低音で、囁きと耳元密着が全編の軸。売りのオホ声は「オホーッ」と誇張した絶叫型ではなく、喉を絞って濁点混じりに漏れ出す静かで自然なタイプ。レビューでも「上品」「ゆるおほ」「耳が痛くならない」と繰り返し評され、激しいのは絶頂直前のみ。総じてスローテンポで、激しい展開を求めると物足りなさを感じる声もある。KU100収録。
サークルうえぶんりCV陽向葵ゅか
DL数22,001
評価★4.83(62件)
価格1,100円
販売日2022-01-15




















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