幼馴染の雄っパイがえっちすぎるッッ!!〜揉みしだいた代償にお仕置きSEX!〜
「幼馴染の雄っパイがえっちすぎるッッ!!〜揉みしだいた代償にお仕置きSEX!〜」の内容・特徴
幼馴染の鍛冶師・天満鐡治のむっちりした胸を愛する社長令嬢のヒロインが、誕生日に手作りのメンズブラを贈ろうと採寸を口実に胸を揉みしだくうち、鐡治から「お前の体も自由にさせてもらう」と押し倒される両片思いのラブコメ音声作品。鐡治は24歳、身長177cmの筋肉質で大きな胸を持つ低音の落ち着いた声の青年で、ヒロインの奇行に呆れつつも本気で拒まず、幼い頃から互いに意識し合ってきた。ヒロインは鐡治の胸を「雄ッパイちゃん」と呼び、物心ついた時から性的な目で見て触りたがる、性欲に素直で積極的な変態気質の持ち主。鐡治の実家はヒロインの家業の下請けという家ぐるみの関係だが、本人たちにとっては幼馴染の純愛関係である。
トラック1では朝から鐡治の胸にダイブして採寸と称して揉みしだき、逆に鐡治から胸を揉まれて体を触られる。トラック2では互いの性器を触り合う初めてのシックスナインに及び、鐡治がヒロインのクリトリスを強く吸い、ヒロインは鐡治のペニスを手で扱きながら咥える。鐡治は「ちんちん」という幼い呼び方を使い、淫語を交えて淡々と指示する。トラック3では正常位で挿入し、鐡治が「お仕置き」と称して最奥を突き上げ、膣内に中出しする。トラック4では休む間もなく騎乗位での二回戦に突入し、へろへろになったヒロインの乳首を弄りながら下から何度も突き上げ、再び中出しする。トラック5では鐡治が「他の男の胸も性的に見ている」と嫉妬したことが発端だったと判明し、互いの気持ちを確認して両思いになった上でパイズリや騎乗位での合意セックスに至る。トラック6のエピローグではヒロインが鐡治の胸に顔を埋めるぱふぱふが収録されている。
全編を通して無理矢理感はなく、ヒロインが終始ノリノリで鐡治の体を揉み、舐め、触り、鐡治の方は照れずにぶっきらぼうな態度でヒロインを受け止めるコミカルな掛け合いが展開される。SEはディルドやオナホール、ローションを用いたフォーリーサウンドで録音され、擬似バイノーラル編集により距離感が表現されている。
サークルpinkypromiseCV二回戦中




















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