興味のなかった我が家の執事に突然押し倒されてわからせセックスされました
「興味のなかった我が家の執事に突然押し倒されてわからせセックスされました」の内容・特徴
11年間仕えてきたお嬢様に密かに恋焦がれてきた執事が、彼女の不用意な言葉をきっかけに感情を爆発させ、無理やり関係を持ったことから始まる主従の恋愛を描いた音声作品。聞き手は社長令嬢のヒロインで、相手は18歳の頃から家に仕える29歳の執事・岬真修。真修は普段は落ち着いた敬語で話すが、感情が高まると声のトーンが低く変わり、執事の口調のまま言葉責めを行う。
トラック1では、ヒロインが「真修の方がマシ」と口にしたことで真修が豹変し、押し倒して組み伏せ、正常位で処女を奪い膣内射精する。行為後にヒロインの涙を見て己の行いを悔い、執事を辞すると言い出す。トラック2では辞職を引き留めたヒロインに対し、真修が耳舐めやクリトリスへの愛撫を丁寧に行い、バックから挿入して気絶するまで突き続け中出しする。トラック3では、お見合いの報告に嫉妬した真修が三点ローターでヒロインを責め、M字開脚した痴態を鏡で見せつけながら背後から犯して中出しする。トラック4ではヒロインが自らの想いを告白し、両想いとなった二人が正常位で愛し合い、真修が「イク」という感覚を教えながら最奥に射精する。
全編を通して耳元での囁きや耳舐めが頻繁にあり、キスをしながらのピストンや荒い吐息も収録されている。真修の愛情表現は強く、独占欲と嫉妬から荒々しく責める場面と、想いが通じ合った後の甘い場面の両方が描かれる。
サークルラセルCVaki
DL数1,216
評価★4.59(13件)
価格1,650円
販売日2022-01-21




















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