真説・機械は無慈悲な夜の女王《催淫音声》
「真説・機械は無慈悲な夜の女王《催淫音声》」の内容・特徴
本作は催眠音声を応用したハードな機械責め作品。聴き手は異次元電脳空間に転移し少女の姿となり、生体コアとして機械に終始責められる。無機質で落ち着いた機械アナウンスが、カウントダウンに合わせた絶頂を延々と指示し、ドライを含む連続絶頂へと導く。
プレイ内容は、全身に装着された性感帯刺激装置によるもの。部位ごとに特化したトラックが用意されており、振動による乳首責め、クリトリス責め、さらには膣やアナルへの挿入責めと、それぞれに通常版とさらにハードな連続絶頂版が存在。最後は全装置を同時に使うパートと意識そのものを侵すパートで畳み掛ける。作品全体を通じて、喘ぐ間もないほど執拗に責め続けられ、絶頂を強要される快楽地獄のような時間が続く。
演技は分倍河原シホによるもので、一人称が「ボク」の機械音声は、罵倒の類いは一切なく、ただ部品として大切に、しかし完全に容赦なくエネルギーを搾り取るような口調。聴き手側の反応描写もないため、自らの感覚に集中できる。トラックは長尺だが部位ごとに組み合わせ自由で、催眠導入と解除も付属。一部にバイノーラル編集があるもののASMR要素は薄い。購入者からは、没入感の高さと、身動きが取れなくなるほどの絶頂の嵐が極まると評され、機械に支配されモノになる感覚を深く味わえる作品となっている。
サークルHypnotic_YanhCV分倍河原シホ
DL数8,009
評価★4.72(29件)
価格1,210円
販売日2022-02-11




















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