この世の夢をこぞりて得る者
「この世の夢をこぞりて得る者」の内容・特徴
三十路の官能小説家・正宗と、親に捨てられ彼に拾われ同棲する女子学生の恋人関係を描く。ヒロインは学生の身で将来の結婚を約束し、すでに身体の関係もある。正宗は偏屈でひねくれた物言いだが優しく、年下の恋人を保護者として支え、彼女もまた熟年夫婦のように達観した関係性を持つ。正宗はアナルセックスを好み、ヒロインもそれを受け入れている。
癒しパートでは、縁側での日向ぼっこから始まり、庭でのブラッシングと散髪、風呂場でのシャンプー、耳ふき、耳かき、耳オイルマッサージが行われる。美容室を怖がるヒロインを正宗が「お前くらいの年頃の娘たちは、みんな美容室で切ってもらっているんだよ」と諭す場面がある。低く穏やかな声で終始あまあまと話しかけ、鳥の声や泡立て音、タオルの音などASMR要素が強い。
ドスケベパートでは、官能小説の執筆に行き詰まった正宗をヒロインが自分をモデルにと誘惑する。ディープキス、クンニで二回絶頂させられ、正常位で膣挿入し愛を囁く。その後、ヒロインの尻を舐め、後背位でアナルセックスしアナル中出しする。正宗はアナルへの嗜好を「魔性の穴」と表現して喜ぶ。行為後、正宗はヒロインと共に生きる決意を語る。おまけトラックでは野良猫をブラッシングする。
サークルサキュレントCV青島刃
DL数532
評価★4.8(9件)
価格1,540円
販売日2022-02-24




















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