音楽室のあの子
「音楽室のあの子」の内容・特徴
放課後の音楽室で、ピアノを弾くふりをしながら先生を待つ女子高生・加奈未。クラスではおとなしく地味な彼女が、先生とのふたりきりの秘密の時間に、年上の男性に甘えながら純粋に性の快楽へと誘われる、ラブラブあまあまな密着系音声作品。全編を通して先生(聴き手)に想いを寄せる少女のうぶでいじらしい心情が描かれ、甘えんぼうな口調と淫語が交錯する。
プレイ内容はクンニ、オナニー、淫語が中心。オナニーは聴き手に見せつけるように行うシーンがあり、放尿プレイも含まれる。責めは一方的なものではなく、少女が自ら感じてねだる展開で、攻めと受けの両方が入り混じる。耳舐めや囁きは少なめで、どちらかというとセリフ主体の作品。
声は琴桜翠による、おとなしめで初々しい少女の声。恥ずかしがりながらも先生に打ち解けていくテンションの変化が魅力で、トーンは終始ソフト。トラック構成は導入から本番、後日談までコンパクトにまとまっており、約35分と短めなのでサクッと聴ける。
サークルサードニクスCV琴桜翠
DL数13
評価★3.75(0件)
価格770円
販売日2022-03-15




















似ている作品を見つけました!