こんな獣だなんて聞いてないっ!〜過激でHな後輩に、交尾みたいなセックスでわからせられました〜
「こんな獣だなんて聞いてないっ!〜過激でHな後輩に、交尾みたいなセックスでわからせられました〜」の内容・特徴
バレー部の先輩後輩として交際を始めた男女が、放課後の体育倉庫で関係を進める様子を描いた作品。恋愛に興味が持てず主導権を握れる相手として後輩の告白を受けた女子バレー部部長のヒロインだったが、大人しそうに見えた彼氏の日野瑠偉が実は性欲の強い肉食系で、体育倉庫に二人きりの空間を作られ、力の差を見せつけられながら快楽へ引き込まれていく。物語は、優しいキスから強引なキスへ変わるプロローグ、耳元で淫語とオナニーの妄想を囁かれ指を入れられるトラック2、交尾と称される挿入セックス、そして快楽に堕ちた後のトラック4という構成。ヒロインは男性に色気を感じないサバサバした性格で、瑠偉は普段は優しげで大人しいが、実際は頭が良く運動神経も良く、女性を「女」「メス」と位置づけて言葉責めする。一人称は「俺」で、先輩と呼びつつも主導権を奪い、敬語をやめるよう求められてからは徐々に崩した口調で話す。行為としては、キス、耳元での淫語、対面での性器の擦り合わせ、指挿入、中出しを伴う対面とバックからの挿入、匂い嗅ぎ、我慢汁を唇に塗る行為、オナニーの詳細な告白などが含まれる。ヒロインをオナネタにしていた妄想を「ズリネタ」「ガニ股」「指ちんぽ」といった男性向けの卑語で囁き、イキ方を「あーイクイク」と笑い混じりに刷り込む。トラック4ではヒロインが快楽に堕ちており、下着越しの匂い嗅ぎや口での下着脱がせに応じる状態として描かれる。挿入はトラック3と4にあり、避妊描写はなく中出しされる。全編がバイノーラル収録で、耳元での囁きとリップ音、息遣い、水音が用いられている。
サークルホワイトドロップCV羽柴礼
DL数5,245
評価★4.75(60件)
価格880円
販売日2022-05-10




















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