カタブツ上司は女心がわからない。それならわたしが教えてあげる~セクハラしたからお仕置き調教~
「カタブツ上司は女心がわからない。それならわたしが教えてあげる~セクハラしたからお仕置き調教~」の内容・特徴
残業中にセクハラ発言を繰り返すカタブツ課長に対し、普段は地味な部下の女性がドSの本性を現し、お仕置きと称して男性上司を調教しメス堕ちさせるまでを描く。ヒロインは最初から上司を狙って行動しており、上司の反応や行動を熟知した上で罠を仕掛け、主導権を握り続ける。
岩樹昌大は会社員の課長で、メガネをかけたカタブツな男性。部下へのデリカシーのない発言がきっかけとなり、ヒロインに乳首やチンコを弄られ、イきそうになったところで放置される。その夜、会社に残って自慰行為に及び、その様子を撮影されたことで逆らえなくなる。
翌日以降、オフィスや会議室、女子ロッカー、ホテルを舞台に調教が進行する。仕事中にアナルへローターを挿入され、振動で感じさせられながら射精を寸止めされ、女子ロッカーでは声を抑えながら長時間かけてイかされる。ローター挿入から絶頂までトラック3つ分にわたって焦らしと我慢が続く。
終盤では仕事終わりに拉致され、ディルドをアナルへ挿入された状態で尻をスパンキングされ、痛みによる快感を自覚させられる。コックリングで射精を阻止されたままアナルへの刺激でケツアクメに導かれ、自ら「メス豚野郎」と口走り、ヒロインを「ご主人様」と呼ぶまでに堕ちる。
最後までヒロインが一方的に男性を調教する展開で、ヒロインへの奉仕や相互の性行為はない。
サークルBurgundyCV二ノ宮憂
DL数413
評価★4.52(2件)
価格1,650円
販売日2022-05-26




















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