彼女がいるのにドスケベ女友達に誘惑されてクズセックスを覚えさせられる逆NTR
「彼女がいるのにドスケベ女友達に誘惑されてクズセックスを覚えさせられる逆NTR」の内容・特徴
幼なじみのような気安さで接してくる女友達に、彼女がいるにも関わらず性欲処理のセフレへと誘惑され堕落する逆NTR作品。ヒロイン一人が主導権を握り、常に優位な立場からこちらの劣情を引き出し罵倒する展開が全編を貫く。
最初は電話越しの相談から始まり、軽い調子で性欲処理を持ちかけられる。こちらの反応を見定め、自ら浮気を決意させるまでの言葉巧みな誘導があり、関係が始まってからは手のひらを返したように「最低な浮気野郎」と罵倒し、自嘲と共に道具扱いする冷たい態度へと豹変する。罵倒はキツめだが、それに屈して懇願してしまうマゾ的状況が強調される。
プレイは手コキが中心で、トラック1では見下しながらの寸止め言葉責め手コキ、トラック4では屋外での露出手コキがあり、あくまで道具として扱われる感覚が強い。セックスシーンでも主導権は完全にヒロインにあり、男は性欲発散用のディルド扱いされる。ヒロインは余裕を見せつつも、次第に下品で乱れたオホ声を上げるギャップがある。足コキ要素はタグにあるものの実プレイは控えめで、手コキと言葉責めが大半を占める。
声は親しみやすい友達口調から冷淡で嗜虐的なトーンまで幅広く演じ分けられ、実は手慣れたビッチというキャラクター性が声の端々から滲む。浮気相手として堕ちていく背徳感と、彼女を裏切る自覚を鋭く責め立てられる構成で、終始ソフトな雰囲気はなく、精神的な責めが濃厚。ラストトラックでは彼女の私物を汚すという象徴的な行為により完全な堕落が描かれ、余韻を残して終わる。
サークル芋下B.C.CV堀米玲音
DL数3,708
評価★4.79(14件)
価格1,100円
販売日2022-05-29




















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