ドマゾヒスト症候群。
「ドマゾヒスト症候群。」の内容・特徴
クリニックを訪れた男性の聞き手が「ドマゾヒスト症候群」と診断され、看護師と女医の二人がかりで治療と称した調教を受ける、男性受け・マゾ向けのバイノーラル作品。約1時間45分・全4トラックで、看護師と一対一、二人がかりで両耳から、女医と一対一という構成が満遍なく配分される。看護師の冴子は事務的で冷徹、患者を人以下の汚物のように扱う罵倒と毒舌が中心。女医の楓はふたなりで、余裕たっぷりのエリート然とした態度から聞き手を自分の性処理用の肉便器・ペットとして扱う。二人とも低音のドS系お姉さん声で、責めはほぼ全編が耳元の囁きと吐息、密着感が強く、淫語の量も非常に多い。
プレイは淫語手コキ、乳首責め、ケツマンコ責めが柱。乳首責めは前半二トラックの主軸で「カリカリ」の擬音を耳元に流し込む緩急のついた責めが長時間続き、自分で弄るよう命じる指示も入る。第三トラックはふたなりペニスによる尻穴責めが約35分、動きに合わせた効果音付きで、終盤には看護師が女医のペニスをしゃぶり二人だけで盛り上がる、聞き手が蚊帳の外に置かれる放置的な展開がある。耳舐めはしゃぶりつくように行われ、最終トラックは静かな囁き主体の相互手コキで締める。
最大の特徴として、聞き手の心の中をオホ声で下品に代弁する演出が全編を通じて多用され、射精を煽る言葉責めと組み合わさる。女医自身も喘ぎ、粘つく射精を丁寧に描く場面がある。空気は終始冷たく見下し基調で、罵倒と屈辱を快感に変えるドマゾ向けの内容。
サークルラブラブチュールCV大山チロルCV分倍河原シホ
DL数14,935
評価★4.78(56件)
価格1,100円
販売日2022-08-22




















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