キミグスリ〜お薬を盛ったら発情した彼にめちゃくちゃえっちされちゃいました〜【ねっとりぐちゃぐちゃキメセク】
「キミグスリ〜お薬を盛ったら発情した彼にめちゃくちゃえっちされちゃいました〜【ねっとりぐちゃぐちゃキメセク】」の内容・特徴
大学の研究室で、同じ研究室のクールで塩対応な大学4年生・東堂晴臣に長年片思いしてきた主人公が、「飲むと最初に見た人を激しく求めてしまう」という自作の惚れ薬「キミグスリ」を彼のお茶に盛り、発情した彼から濃厚なキメセクを受ける作品。主人公は晴臣に好物のシュークリームと薬入りのお茶を差し出し、飲んだ彼は身体の熱と動悸、抑えきれない欲求に抗いながらも主人公を激しく求めるようになる。晴臣は普段は感情の起伏が乏しく冷たい態度を取るが、実際は自己肯定感が低く、主人公の好意を信じられずにいた。薬の効果で理性を失いつつも、彼自身も主人公に好意を抱いていたことが明かされる。行為は研究室で始まり、彼の自宅へ移動して朝まで続き、体液交換によって互いに薬の効果が移行しながら何度も交わる。主人公が風邪薬と間違えてキミグスリを飲んでしまう特典トラックでは、今度は主人公が薬で発情し、晴臣が正常な状態で応じる。
晴臣は22歳の童貞で、女性の身体に触れるのは主人公が初めて。初めてのキスから始まり、唾液を絡める濃厚なキス、耳の奥まで舐める耳舐め、胸や乳首への愛撫、互いへのキスマーク付け、じっくり見ながらの手マン、クリトリスを吸い上げるクンニ、後ろから丸見えの体勢でのクンニ、フェラチオと口内射精、精液のごっくん、中出しを伴う正常位や後背位でのピストンなど、キスと舐め技を中心に長時間にわたり行為が続く。薬の作用で触れ合うと症状が悪化し、挿入中も自制が効かず自ら腰を振り続ける。晴臣の声は知的で落ち着いた口調から、薬で余裕を失い荒い吐息と共に囁く淫語混じりのものへ変化し、唾液や水音が生々しく響く。主人公は晴臣への好意が強く、自ら彼を責めたり腰を振ったりもする。痛みや乱暴な扱いはなく、甘く激しい流れで、最終的には両想いであることが確認され、恋人同士として結ばれる。
サークルSugar HolicCV深川緑




















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