おとなりのユウスケさん
「おとなりのユウスケさん」の内容・特徴
結婚を前提に年単位で付き合った彼氏との関係に漠然とした違和感を抱える聞き手が、隣人のユウスケに悩みを打ち明けることから始まる純愛系NTR音声作品。ユウスケは20代後半の歯科技工士で、筋肉質で落ち着いた優しい青年。一人称は「僕」だが、本来は「俺」で、聞き手への長年の片想いを抱えている。カフェでシフォンケーキを食べながら相談を重ねるうちに聞き手の心は彼へ傾き、彼氏との身体の相性も失われていく。関係を終わらせようと決意した夜、ユウスケは「今夜は何もなかった」と繰り返し言い聞かせながら聞き手を抱く。避妊具がないため素股で留めようとするが、聞き手の側から挿入を望み、生で繋がって中出しする。翌日、聞き手は彼氏と別れ、恋人となったユウスケとの初夜では、それまでの穏やかな相談役像から一変して独占欲とS気を露わにし、過去の男への嫉妬を滲ませながら「上書きする」と激しく責め立てる。キス、手マン、素股、乳首責め、淫語、寝バック、中出しがあり、囁きや耳元での語りかけ、バイノーラル収録による臨場感のある演技で構成される。最終トラックでは敬語が外れ「奥さん」と呼ぶ。
サークル八縞問屋CV工藤玲司
DL数1,303
評価★4.68(34件)
価格550円
販売日2022-10-25




















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