エリート先輩のあまあまえっち~振り向いてくれたら溺愛します~
「エリート先輩のあまあまえっち~振り向いてくれたら溺愛します~」の内容・特徴
38歳のエリート先輩・植木孝仁は、5歳下の後輩ヒロインに長年片思いしている。仕事ができ余裕のある大人として振る舞うが、ヒロインのこととなると我慢が利かず、身体から関係を進めようとする。ヒロインも孝仁に憧れ、仕事で認められてから告白したいと思っている。互いに好意があるのに伝わらずすれ違う両片思いの物語。
就業後のオフィスで、孝仁は背後からヒロインを抱きしめて「本当に気付いてないの?俺の気持ち」と囁き、左右の耳へのキスと耳舐め、胸への愛撫を行う。人の気配で中断し、出張先での続きを予告する。出張先のビジネスホテルでは、防音を確かめたうえでキス、耳舐め、胸への愛撫、手マン、クンニでヒロインを何度も絶頂させる。孝仁は挿入を我慢し、ヒロインを部屋まで送り頬にキスして去る。遊ばれていると落ち込むヒロインが同期と飲んだ帰り、孝仁が嫉妬と怒りを見せ、改めて真剣に告白して両想いになる。
自宅では、玄関で激しいディープキスから服を脱がせ、指でほぐした後に生挿入するが、避妊具がないと気づき慌てて外に出す。愛してると繰り返し囁きながら優しく律動し、キスを全身に落とす。二回戦は避妊具をつけ、正常位でヒロインを気持ちよくさせることを優先して愛し合う。最後はベッドで抱き合いピロートークし、「愛してるよ」と囁く。全編バイノーラルで、耳元でのささやきや耳舐めが中心。孝仁の一人称は「俺」で、ヒロインを「君」と呼ぶ。
サークルblood rainCV三重奏
DL数767
評価★4.68(15件)
価格1,540円
販売日2022-11-03




















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