誓いの言葉は手錠をかけて
「誓いの言葉は手錠をかけて」の内容・特徴
結婚式当日の朝、新郎の弟で外科医の久藤円が新婦である幼馴染の姉を訪ね、鎮静剤で眠らせて拉致し、見知らぬマンションの一室に監禁して手錠をかける。円は姉を「姉さん」と呼び、自分こそが彼女を愛し幸せにできると信じており、兄との結婚を「治療」と称して正そうとする。ヒロインは気が強く円に意見できる唯一の存在で、円を弟としか見ておらず、婚約者の兄・命を愛しているが、命は本編に登場しない。
円は普段は冷静沈着な天才外科医で、ヒロインにだけ異常な執着を向け、他の女は適当に抱いて捨ててきた。拘束したヒロインの衣服や下着をハサミで切り裂き、女性器の名称を一つずつ呟きながら診察と称して触れ、耳元で囁くように言葉責めを行う。怒鳴るような暴言や殴打はないが、手錠やロープで吊るす拘束、薬物で快楽を引き出す行為がある。合意のない性行為、中出し、フェラチオの強要、クンニ、首筋へのキスマークを噛みつくように残す音、耳舐めがある。
第三章では、式場に来ないヒロインを心配して電話をかけてきた兄と通話しながら性行為を続行し、ヒロインを「猫」に例えて「しつける」と告げる。兄の名前に反応したヒロインに「兄貴って言葉に反応してるの」と問い、兄ではない自分を選ぶよう迫る。円は泣きながらヒロインへの愛を告げ、ヒロインからキスをさせた後、誓いの言葉を暗唱して自分の花嫁と称する。最終トラックでは帰宅した円がヒロインを「奥さん」と呼び、常に近い距離で囁きながら性行為を続け、結婚指輪を嵌めて物語が閉じる。
サークルはねしばCV羽柴礼
DL数1,851
評価★4.76(45件)
価格770円
販売日2022-12-17




















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