くんに屋さん〜セラピストのガチ恋〜
「くんに屋さん〜セラピストのガチ恋〜」の内容・特徴
女性用風俗店のセラピストが、客として訪れた女性に一目惚れし、自らに課した「客に恋しない」「本番はしない」というルールを破って執着していく。全編通して「好き」「可愛い」と甘く囁き続け、強引に行為へ及ぶ場面でも暴力的な描写はなく、愛情表現としての無理矢理が展開される。
セラピストのリクは、女性の性欲を満たすことに喜びを感じる明るく人当たりの良い性格で、年下の聞き手を「お姉さん」と呼ぶ。施術中も優しく話しかけながら性感を高め、吐息や本音が漏れる。クンニを中心に据えた店の設定通り、全トラックで舐め音と耳舐めが長時間にわたり続き、特にボーナストラックではイッてもイッてもやめずに舐め続け、逃さない。
物語は初回施術から始まり、我慢できずに行為へ及ぶ「レ○プ」、その後の再会、ホテルでの本番、別の客への嫉妬、聞き手が発情して求める展開へと進む。1回目の挿入ではコンドームを準備するが、2回目以降は避妊せず中出しする。セラピストの一人称は「俺」で、耳元で囁くような近い距離の演技が中心。合意のない状況で始まる行為を含むが、聞き手が感じて応じる描写が続き、最終的には両想いの関係に向かう。
サークル櫂CV櫂
DL数193
評価★4.69(7件)
価格990円
販売日2023-03-01




















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