代わりでいいから俺とシて…?
「代わりでいいから俺とシて…?」の内容・特徴
幼なじみの秋が、遊び人の彼氏・大橋に待ちぼうけを食わされたヒロインを迎えに来て、彼の代わりとして体を重ねる悲恋もので、特典トラックで一年後の両想いハッピーエンドまで描かれる。秋はヒロインを一途に想い続けて童貞のままだった口下手な青年で、彼女の彼氏である大橋を悪く言わず、大橋を好きなヒロインの気持ちを優先して自分を利用するよう提案する。ヒロインは大橋に何時間も待たされても彼を信じたい気持ちを抱えており、秋の優しさに甘えながらも秋を幼なじみとしか見ていない。
夜の公園で大橋を待つヒロインを秋が車で自宅へ連れ帰り、大橋からの電話を断った彼女に目隠しをして「俺のことが見えないように」「大橋だと思って」と代わりに抱く。秋は童貞で愛撫もぎこちなく、服を脱がせる手順にもたつくが、ヒロインを何度も指でイかせ、潮を吹かせ、クンニもする。挿入してから射精までの展開は早く、行為中は声を抑えようとするが漏れる喘ぎは切なく、ヒロインを気持ちよくすることに喜びを感じている。両手を上げて脱がせかけた服が手首に絡まり、目隠しに加えて手の自由が利かない状態になる場面もあるが、無理やりではなく合意の上で行われる。
トラック3では、また大橋にすっぽかされて秋の部屋を訪れたヒロインを秋が再び抱く。挿入の直前に大橋からメールが届くと、秋は「行って」とヒロインを送り出し、一人で泣きながら前回の記憶を頼りに自慰をする。トラック4では、大橋と付き合いながらも秋に心が傾き始めたヒロインが自ら秋にキスをして「今日で最後のセックス」を求める。秋は泣きながら何度もヒロインを抱き、ゴムを付け替えながら激しく突く。気を失ったヒロインに「代わりでいいなんて口実」「童貞捧げるの夢見てた」と本音を告白するが、ヒロインには聞こえていない。特典では一年後に再会し、大橋と別れたヒロインが秋を選び、両想いのセックスに至る。
サークルNIGHT AQUARISECV宮司道章造




















似ている作品を見つけました!