透明になって地味子JKに悪戯するつもりが、射精管理され理性ぶっ飛び、脳みそトロットロに
「透明になって地味子JKに悪戯するつもりが、射精管理され理性ぶっ飛び、脳みそトロットロに」の内容・特徴
透明人間になって地味な女子高生にこっそり悪戯する日々を送っていた主人公。物語は、図書館での痴漢やトイレでの拘束プレイなど、不可視の立場を利用した一方的な愛撫から始まる。しかし、中盤で正体が露見したことを境に、主導権と立場は完全に逆転する。それまでの困惑しつつも感じてしまう受け身な様子から一変し、ヒロインは快楽に目覚めた小悪魔的な本性を現し、主人公をねっとりと調教し始める。
本作品の軸は、この逆転後の女性優位による射精管理と責めにある。作品全体の感覚としては、主人公が責めるパートよりも責められるパートの割合が圧倒的に多く、体感で7割以上がM向けの展開に充てられている。プレイ内容は多岐にわたり、手コキやフェラチオによる執拗な射精管理、言葉責め、アナル舐め、前立腺責め、そして中出しを伴うセックスへと発展する。寸止めを繰り返しながら、最後は教室で甘やかすように受け入れられる構成だ。透明人間パートでのクンニや手マン、素股といったシーンもあるが、物語の本筋はヒロインによる責めに重きが置かれている。
声優の演技は、おとなしく可憐な地味子という印象から、徐々に性的な喜びを見出し、優位に立つ歓びに満ちた甘やかな調子へと豹変する様子を演じ分けている。テンションは高すぎず、耳元で囁くような小悪魔的な口調で、聴き手をトロトロになるまで責め立てる。レビューでも、このギャップと逆転後の強烈なエロスに興奮したという声が圧倒的に多く、M向けの女性優位シチュエーションを求める評価で占められている。透明人間モノを期待すると序盤のみで肩透かしを食らう可能性があるが、射精管理と奉仕責めを主軸とした、ねっとり甘い逆レイプ作品である。
サークルDigleCV涼花みなせ
DL数1,739
評価★4.68(9件)
価格1,650円
販売日2022-11-29




















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