【怠おほ声】ひきニートエルフとの怠惰な日常
「【怠おほ声】ひきニートエルフとの怠惰な日常」の内容・特徴
異世界から現代に迷い込み、そのまま主人公の部屋で引きこもりになった怠惰な巨乳エルフとの、だらだらとした日常と性交を描いた作品。登場人物はヒロインのアリーシア一人で、聞き手である主人公と一対一の関係。彼女は常にやる気がなく面倒くさがりで、会話のテンションは終始ダウナー。しかし性的な欲求には素直で、主人公に身体を好きに使うよう促し、自らも積極的に行為を求めてくる。
プレイ内容は、パイズリやフェラチオ、イラマチオ、そして中出しセックスが中心。特に、巨乳を活かしたパイズリと、自ら動いて奉仕するフェラチオの比重が大きい。フェラチオでは、レロレロと舐め上げる音やジュポジュポと吸い付く音が克明に収録され、口内への射精も行われる。セックスシーンでは、普段の怠惰な様子から一転し、大きめのオホ声を上げて激しく喘ぐギャップが特徴的。後背位での激しい交わりから、最後は正常位で愛を確かめ合うような濃厚な流れで締めくくられる。
演技は、秋野かえでによるもので、ローテンションでだるそうな日常パートの演技と、快楽に溺れるオホ声のギャップが非常に大きい。レビューでも、このギャップや、怠惰ながらも主人公への愛情が感じられる点が高く評価されている。作品全体の構成は、前半に日常と前戯、後半に本格的なセックスをまとめた二部構成で、だらしなくも甘い雰囲気が全編を貫いている。
サークルおほ声の館CV秋野かえで
DL数2,100
評価★4.78(12件)
価格1,320円
販売日2022-12-10




















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