帝立おほ声媚薬研究所 ~憧れの先輩研究者に媚薬の治験体にされて、おちんぽリトマス紙にされる話~
「帝立おほ声媚薬研究所 ~憧れの先輩研究者に媚薬の治験体にされて、おちんぽリトマス紙にされる話~」の内容・特徴
憧れの女上司であり研究者でもある先輩に、媚薬の治験体としてねっとりと開発される、ファンタジー世界観の一対一音声作品。普段は色気の欠片もないインテリ系の黒髪研究者が、実験と称して聞き手を値踏みするような声音で囁き、ベロキス、手コキ、フェラ、オナホコキとねっとり焦らしながら攻めてくる。途中、聞き手側に主導権が移る場面もあり、立場の逆転も楽しめる。ラストのセックスシーンでは、理性をかなぐり捨てて獣のように乱れるオホ声が圧巻で、普段のクールで真面目な口調とのギャップが最大の魅力。喘ぎ声は野性的で、無意識に女を磨いていない骨ばった体型の描写も相まって、研究者としての知性と性への無自覚さがエロさを際立たせている。「君のチンポで産道を磨きたい!」といったインテリらしい台詞回しも特徴的。陰茎や睾丸といった学術的な隠語を使った下品なやり取りもそそる。聞き手は研究所の助手という立場で、先輩の初めてを奪う展開に感情移入しやすい。耳舐めやキスも含め、全編ねっとりと密着した濃厚な責めが続く。
サークルおほ声の館CV海音ミヅチ
DL数935
評価★4.74(4件)
価格1,320円
販売日2023-01-21




















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