目が死んでるダウナー研究者お姉さんの元で働くことになった。
「目が死んでるダウナー研究者お姉さんの元で働くことになった。」の内容・特徴
山奥の怪しい研究所に助手のバイト面接に来た男性が、目の下にクマの濃いダウナー系マッドサイエンティストお姉さん(32歳・白衣)に事実上の強制で採用され、住み込みで働くことになる年上女性優位のシチュエーションASMR。登場人物は彼女ひとりで、終始一対一の会話劇。本編は出会い・仕事内容・プレゼント・実験体?・脅し・悪魔・契約というトラックで進み、雑用係兼実験体として囲い込まれ、腕時計型の拘束具を渡され逃げられなくなるまでを描く。口が悪く「女性経験がなさそう」と小馬鹿にする毒舌や、じっとり絡め取るような命令・脅し混じりの支配が本編の中心で、性的な接触は控えめなR-15水準。
番外編は時間経過後の後日談が二本。好感度そこそこの回は疲れた彼女に子供っぽく駄々をこねられながらマッサージをしてあげる密着回、好感度MAXの回は膝の上のような距離で頭を撫でてもらう甘やかし回で、レビューでは「番外編こそ真の本編」「イチャ甘」と評されるほど雰囲気が反転し、冷たかった彼女がぽつぽつ心を開いていくギャップと依存が最大の聴きどころ。
声は低音寄りの気だるいダウナーボイスで、息もれ感の強い吐息交じりの囁きが近い距離で響く。感情表現の乏しい平坦なトーンから、番外編では甘えや照れがにじむ演技へ。効果音や派手なエフェクトはほぼ用いず声の演技だけで構成され、全体約20分と短め。マッド寄りの怪しさと、じわじわ距離が縮まるハートフルな余韻の二段構えを楽しむ作品。
サークル内臓研究所CV具羅津ちえ
DL数17,163
評価★4.82(28件)
価格330円
販売日2024-06-21




















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