森のクマさんは発情期。~包容力たっぷりな大型ケモノの溺愛えっち【甘々抱きしめホールド×連続絶頂】
「森のクマさんは発情期。~包容力たっぷりな大型ケモノの溺愛えっち【甘々抱きしめホールド×連続絶頂】」の内容・特徴
ソロキャンプ中に男たちへ連れ込まれそうになったところを、キャンプ場管理人で熊獣人の桧山満に救われる。195cmの長身で優しく穏やかな満は、夜中に恐怖がよみがえって隣へ潜り込んだ聞き手を「妹みたい」と抱きしめてあやすが、聞き手の腕が偶然乳首に触れたことで発情スイッチが入る。必死に耐えながらも「止められなくなる」と告げる彼に、聞き手の側からキスをして行為が始まる。満は発情後も聞き手を怖がらせないよう気遣い、ゆっくりと愛撫してから、正常位、抱きつき騎乗位、対面座位で中出しを伴うセックスを朝まで繰り返し、連続絶頂させる。蜂蜜を体にかけて舐めるプレイや、獣人らしい嗅覚で相手の発情した匂いを嗅ぎ取る描写、荒い吐息と獣じみた息遣い、舌を使った耳舐めや甘噛み、全身へのキスがある。行為中の言葉は淫語を含み、射精の際には精子を注ぐと明言する。ヒロインは満の雰囲気を飼っていた大型犬に似ていると感じてすぐに心を許し、行為の後も彼を好意的に受け入れている。最終トラックでは山を下りた聞き手のもとへ満が訪ねてきて、継続的な関係へつながる。全編ダミーヘッドマイク収録で、囁きや耳元での吐息が近く感じられる。
サークルケモノ王国CV二回戦中
DL数9,850
評価★4.77(69件)
価格1,210円
販売日2023-02-22




















似ている作品を見つけました!