発情期のバイトくんに犯されました ~抜かずに連続中出しセックス~
「発情期のバイトくんに犯されました ~抜かずに連続中出しセックス~」の内容・特徴
発情期を迎えた狼獣人のアルバイト店員が、勤め先の女性店長を抑えきれない本能で犯し、最終的に相思相愛の恋人同士になる物語。聞き手は少し抜けていて危機感のない店長で、年下の狼獣人・杠一樹に尻尾をモフモフして癒されている。一樹は仕事ができ店長をフォローするしっかり者だが、店長への好意を自覚してから発情期の抑制剤が効きにくくなっていた。バイトに来ない一樹を心配して自宅を訪ねた店長が、ラッキースケベで発情を暴発させた一樹に組み敷かれ、無理やり中出しセックスをされる。序盤から中盤までは合意のない強制展開で、店長は抵抗するが力では敵わず、一樹は謝罪しながらも本能のまま何度も抜かずに連続射精して種付けする。首筋や耳、乳首、クリトリスへの甘噛み、耳舐め、クンニ、手マン、フェラチオ、正常位、バック、対面座位での行為があり、潮吹きと連続絶頂を伴う。狼の習性として息遣いが荒く、気持ち良さで尻尾がピンと立ち、行為中に首筋を噛んで跡を残すが、噛み跡は舐めて労わる。一樹は店長のことを「店長」と呼び、発情中は懇願するような舌足らずな口調で「つがいになってよ」「好きだよ」と囁く。翌朝、体目当てではないと真剣に告白し、店長も好意を自覚して恋人になる。恋人関係になってからは一樹の口調が甘く愛おしむものへ変わり、尻尾の動きで好意を隠せない一面を見せる。
サークルミルキースパイスCV乃木悠星
DL数1,368
評価★4.73(15件)
価格1,540円
販売日2023-01-20




















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