【希うケモノ続編】greed-香水とマーキング-【CV.土門熱】
「【希うケモノ続編】greed-香水とマーキング-【CV.土門熱】」の内容・特徴
番となって同棲を続ける年上のハイエナ獣人・桔梗とヒトの彼女が、獣人にしかわからないマーキングの匂いを巡ってすれ違い、桔梗の嫉妬が爆発して激しく求め合った末に、種族の違いを埋める新たな番の証を得る物語。ヒトである彼女は桔梗のマーキングを感じられないため、後輩の獣人の協力で桔梗の匂いに似た香水を購入するが、桔梗はそれを他の雄獣によるマーキングの上書きと誤解する。普段は年上らしく甘やかし、女性に強く出られないハイエナ獣人の性質を持つ桔梗が、番相手への独占欲から冷たい声で「服を脱いで裸になれ」「俺からは動いてやんない」「止めて欲しかったら嫌いになるって言って」と命じ、有無を言わせずお仕置きと称して責め立てる。行為はゴムを着用し、騎乗位、バック、寝バック、対面座位、松葉崩し、屈曲位での中出し、クンニ、潮吹き、手を使った準備、精液を塗り付けるマーキング、首筋へのマーキング、ディープキスが行われる。抑制剤なしの本気のマーキングで桔梗自身も止まれなくなり、最中に彼女が「好き」と伝えると冷たい態度を崩して同じ気持ちを返す。翌朝誤解が解けると桔梗は自己嫌悪でしょげ、彼女の指のサイズを測って用意していた指輪を「人間にもわかるマーキング」として贈り、自身の会社が作った香水も渡す。声は低音で、普段の柔らかく甘える話し方から、嫉妬による静かな怒りと冷たい命令口調への変化が描かれる。彼女を「オネーサン」と呼び、行為中も「いいコ」と耳元で囁く場面がある。
サークル棺桶L.I.PCV土門熱
DL数2,445
評価★4.86(43件)
価格2,640円
販売日2023-10-01




















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