奪い、奪われ、奪い愛~恋焦がれ続けたキミは弟の恋人でした~
「奪い、奪われ、奪い愛~恋焦がれ続けたキミは弟の恋人でした~」の内容・特徴
彼氏の浮気疑惑をきっかけに、彼氏の兄であり幼なじみでもある太一から長年秘めていた想いを告白され、優しい誘惑に流されて肉体関係を持ち、やがて彼氏の前で行為を見せつけるまでに至る寝取り作品。聞き手は太一の弟と交際しているが、弟の浮気を疑い太一に相談する。太一は幼い頃から聞き手を好いており、弟に先を越された過去を持つ。相談を受けた太一は「自分なら悲しい顔をさせない」と告白し、「これは浮気の仕返しだ」と罪悪感を和らげる言葉を重ねて同意を得ながら一線を超える。以後もキスマークの上書きや媚薬を使った行為で心身ともに聞き手を引き寄せ、最終的には弟に聞かせるためドアを開けたまま性行為を行い、関係を露呈させる。聞き手は弟と別れ、太一と恋人同士になる。バイノーラル収録で、囁きと耳舐めが中心。耳の奥まで舌を入れるような濃密な耳舐めや、終始繰り返されるキスとキスをしながらの性交が特徴。淫語はほぼ使われず、行為の前には「していい?」「挿れるね?」などと許可を求める。媚薬を飲む場面では、経験したことのない快楽へ導くという展開がある。全編を通じて太一の声は小さめで優しく、耳舐めの効果音は大きめ。特典ではポッキーゲームをしながら実際にポッキーを咀嚼する音が収録されている。
サークルシトラスぱらだいすCV八神仙
DL数4,009
評価★4.73(85件)
価格1,650円
販売日2023-09-30




















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