奪い、奪われ、奪い愛~やっと手に入れた愛するお前は兄の手に堕ちた~
「奪い、奪われ、奪い愛~やっと手に入れた愛するお前は兄の手に堕ちた~」の内容・特徴
恋人・唯兎の浮気を疑ったことをきっかけに、聞き手は彼の兄・太一と肉体関係を持ってしまう。本作は弟である唯兎の視点から、彼女が兄に奪われ、再び唯兎が奪い返すまでを描く。唯兎の浮気は誤解であり、彼は聞き手を一途に愛している。一方で聞き手は太一との関係を続け、唯兎はその事実に気づきながらも問い詰めず、セックスを通じて聞き手を取り戻そうとする。
唯兎は大学生で、聞き手の幼なじみかつ恋人。聞き手を「お前」と呼び、口調はややガサツだが、愛情表現は直接的で甘い。外見や言動はチャラいが、それは兄と比較され続けた劣等感から意図的に演じているもので、内面は誠実で優しい。兄・太一は唯兎にとってコンプレックスの対象であり、聞き手を奪った相手でもある。
トラック1では唯兎が知らない女性と抱き合う写真の誤解を電話で解く。トラック2では仲直りのセックスを行い、愛を言葉と愛撫で伝える。トラック3では太一の部屋から出てきた聞き手を唯兎が目撃し、濡れ具合やキスマークから違和感を抱きながらも、言葉責めや耳舐めを交えて抱く。トラック4では違和感が確信に変わり、「俺とのセックスが1番キマるだろ」と独占欲を露わにする。トラック5では兄の部屋から聞こえる聞き手の声に耐えかね、部屋へ連れ込み「俺と兄貴、どっちが好き?」と迫る。ここで唯兎の本音と兄への劣等感が明かされ、聞き手を責めずに「離れないで」と縋る。トラック6では聞き手が太一との関係を断ち、唯兎と二人暮らしを始める。
全編を通してキスが多く、耳舐め、囁き、言葉責め、正常位、バック、中出しがある。SE有り無し両方が収録され、バイノーラル録音。特典トラックではポッキーゲームを行う。
サークルシトラスぱらだいすCV陸智希
DL数1,754
評価★4.75(47件)
価格1,650円
販売日2023-10-31




















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