【中文音声】催眠实验-便利店篇 ~店员作为处女是可耻的~
「【中文音声】催眠实验-便利店篇 ~店员作为处女是可耻的~」の内容・特徴
深夜のコンビニを舞台に、催眠能力を手にした男性が女性店員を実験台として徐々に快楽に堕としていく、トランス/暗示を軸にした寝取り系の音声作品。催眠で店員としての常識を書き換え、接客中に服を脱がせて自慰をさせ、肉棒を握らせてフェラチオや手コキをさせる。さらに「精液で支払いができる」という暗示をかけて処女を奪い、そのまま本番行為に及ぶ。催眠を解いた後も身体が言うことを聞かず、怒りながらも淫らに体が反応してしまう様子を描き、最終的には快感に抗えず自ら欲求をねだる悪堕ち展開となる。催眠による強制感と、解けた後の葛藤と堕落の過程が丁寧に描かれ、レビューでも「後半の悪堕ち展開が画竜点睛」と高評価。声は女性の声優による演技で、催眠にかかったトランス状態のぼんやりした口調から、快感に乱れていく喘ぎ声、堕ちた後の淫靡なねだりまで幅広く演じ分けている。全5トラック構成で、序盤の催眠暗示パートから徐々に過激なプレイへと進み、中盤で本番、終盤に二回戦と、時間経過とともにヒロインの堕ちていく過程を段階的に楽しめる。処女喪失、合意なしの凌辱感、淫語、悪堕ち要素を含む。
サークル夜汐音声社CV子音
DL数351
評価★4.31(1件)
価格880円
販売日2023-11-24




















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