初めての中出しは電車でした - アフターストーリー
「初めての中出しは電車でした - アフターストーリー」の内容・特徴
電車内での中出し直後、後始末のために入った駅の男子トイレの個室で再び性行為に及ぶ年下彼氏との背徳的で甘い短編作品。本編の続きとして、公共の場で声を潜めながらの秘め事が描かれる。年下の彼氏は大柄な体格で、聞き手に対し終始敬語で囁くように話し、優しく穏やかな口調と、邪魔が入った際の低く苛立った声との落差がある。
彼は電車内でできなかったキスを個室に入ってすぐに交わし、乳首を舐めながら「ちゅっちゅ、ちゅぱちゅぱされるの気持ちいいですか」と確認するなど、甘くねっとりとした愛撫を続ける。トイレの外に人が近づき足音やノックが聞こえる中でも行為をやめず、挿入したまま乳首とクリトリスを責め、聞き手が人の気配と羞恥で絶頂する様子を意地悪く言葉で伝える。ドアを強く叩かれた際には「すみません、入ってます」と苛立ちを込めて低く応じる。
後半では「今度は、俺がイってもいいですか」と許可を求め、周囲を気にして始めはゆっくりと腰を動かし、次第に激しいピストンへと変わり、膣内に射精する。中出しの理由として「あなたとの子供が欲しい」と将来を見据えた願望を語り、幸せにするというプロポーズまがいの告白もするが、場所が男子トイレの個室であるため、改めてプロポーズし直すと伝える。水音と射精音は大きめに収録され、SEなし版も用意されている。
サークルEXEXEXCV八神仙
DL数7,083
評価★4.69(47件)
価格110円
販売日2024-02-09




















似ている作品を見つけました!