初めての中出しは義兄でした - アフターストーリー
「初めての中出しは義兄でした - アフターストーリー」の内容・特徴
本編から6年後、亡き夫の双子の兄・光一とヒロインの間には幼い息子が生まれ、同居生活を続けている。光一は今も亡き弟・陽斗を演じて身体を重ねていたが、今回の情事の最中、ヒロインが「陽斗じゃなくていい」と光一自身を求める。光一は初めて自分としてヒロインと繋がり、射精に至る。かつて弟の妻だった女性と、弟の身代わりとして関係を持ち続けた末に、互いの想いが通じ合うまでの物語である。
光一は弟の陽斗より年上で、普段は年下の弟の声質と口調を真似ている。冒頭からヒロインの太ももを舐め、クリトリスが硬く膨らむほど愛撫を加えた後、正座の姿勢でクリトリスを舐め、「このまま舌で舐められてイきたいか、僕のでイきたいか」と弟の口調で選択を迫る。ヒロインが光一自身を求める言葉を発すると、光一は涙を流して喜び、素の年上らしい落ち着いた声と口調に切り替わり、キスをする。「俺のでいっぱいになって広がってる」と結合部の状態を言葉にしながら正常位で腰を動かし、中出しする。行為の最中、幼い息子が隣で寝ており、声を抑えるためにキスで口を塞ぐ。義父が帰宅したらどうするのかと煽る言葉責めもある。ピロートークでは「愛してるよ」「ずっと俺の傍にいてほしい」と伝え、ヒロインと息子を弟の分まで愛すると語る。収録時間は約23分で、クンニの場面が長く、SEあり版とSEなし版が収録されている。
サークルEXEXEXCV初時チェリー
DL数3,045
評価★4.71(20件)
価格110円
販売日2024-03-22




















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