今も昔も人生舐めてる絢(はる)くんは、今日初めて女(キミ)に拒否される
「今も昔も人生舐めてる絢(はる)くんは、今日初めて女(キミ)に拒否される」の内容・特徴
バーで出会ったチャラいバーテンダー・絢に水をかけて拒否したヒロインが、睡眠薬を盛られてホテルで無理矢理セックスされる。その後、一転して絢がヒロインに執着し、送り迎えやプレゼントで尽くすが、心が得られない焦りから感情を暴走させ、監禁まがいの行為に及ぶ。最終的にヒロインへの本気の愛情を自覚して告白し、両想いのハッピーエンドに至る。前半は余裕たっぷりで女性を舐めきった軽薄な口調の絢が、後半では泣きながら縋り、怒鳴り、独占欲と不安を剥き出しにする情緒不安定な態度へと変貌する。
聞き手はチャラい男が苦手で気が強い大学生。絢はバーで働くモテ男で、セフレが多く人生経験に自信がある。出会いの場で「お持ち帰りしてあげてもいいよ」と上から口説いた絢に対し、聞き手は水をぶっかけて拒否する。絢は初めての拒否に怒り、カクテルの花に仕込んだ睡眠薬で聞き手を眠らせてホテルへ連れ込む。トラック2では意識が朦朧とした状態でディープキス、耳舐め、乳首舐め、クンニ、手マン、フェラチオをされ、鼻をつままれながらの口内射精を強要される。抵抗しても楽しむような余裕のある口調で「もっと抵抗してみよっか」と言い、他の女と比較する言葉責めも行う。トラック3ではゴムありセックスで正常位、奥をグリグリと刺激され、抵抗を諦めた身体が感じてしまう。翌朝、聞き手は絢が眠っている間にホテルを出るが、大学で待ち伏せされ、キスマークを確認される。絢は毎日の送り迎えを一方的に宣言し、その後1か月半にわたり好きなドリンクの差し入れやリップのプレゼントなどで尽くす。聞き手は一緒にいる楽しさは感じつつも、好意は口にせずセックスも拒み続ける。ナンパ男に絡まれた聞き手を見た絢は嫉妬で豹変し、声を荒らげて「俺の女になにか用だった?」と怒鳴る。トラック6では話し合いのため絢の家に行った聞き手を「フラフラするから」と縛り、家から出さないと言って手マンや耳舐め、言葉責めを行う。トラック7ではゴムなしセックスで騎乗位、中出し。「孕ませて俺のものにする」と言い、聞き手が子ども好きであることも理由に妊娠を狙う。聞き手の気持ちを確かめられないまま「好きになれよ」と泣きながら激しく責め立てるが、最終トラックでは聞き手の気持ちを知り、絢が初めて本気の告白をする。全編KU100バイノーラル収録で、耳舐めやささやきが多く、セックスシーンは比較的控えめ。
サークルmelismaCV佐和真中




















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