えっちな下戸…◉淡白だと思ってた恋人とお酒に酔った勢いでイってもイってもやめてくれない濃厚意地悪えっち
「えっちな下戸…◉淡白だと思ってた恋人とお酒に酔った勢いでイってもイってもやめてくれない濃厚意地悪えっち」の内容・特徴
二十歳になったばかりの恋人が、普段は淡白で感情を表に出さない年上の彼氏・奥森裕太と自宅で初めて酒を飲むうち、酔った彼に口説かれ、意地悪で濃厚なセックスをされる音声作品。裕太は酒に弱いが記憶はなくさない体質で、聞き手の体調を気遣い宅飲みを提案する優しい先輩だが、酔うと「可愛いな」と本音を口にし、逃げようとする彼女を抱き寄せて離さず、深いキスから服の中へ手を入れる。以降、聞き手の反応を言葉で辱め、クリトリスへの指での愛撫、クンニ、クリ吸引で焦らしながら何度も絶頂させ、後ろからのクンニを経て背後位で挿入する。挿入中は「大好き」「可愛い」と繰り返しながら、腰を動かすよう促し、聞き手が嫌がる言葉を「意地悪するに決まってる」と笑い、耳元で淫語を囁いて追い詰める。一度射精した後も擦り付けて追い絶頂させ、聞き手が泣いてもやめず連続絶頂へ導く。プレイ中は軽く尻を叩く場面もある。声は酒で鼻にかかった低く掠れたハスキーな声になり、リップ音やクンニの水音が近く、囁きと激しいピストンがバイノーラルで描かれる。翌朝、裕太は昨夜のことを朧気にしか覚えていないと話すが、最後に「またあの可愛いの見られるかな」と小声で呟き、酔っていても記憶があることを示唆して終わる。
サークルもちきゅんCV三橋渡
DL数4,436
評価★4.77(39件)
価格1,540円
販売日2024-06-01




















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