続・親切で優しいイケメン隣人は過激派ドSヤンデレ隣人でした ~隣人→同居人→婚約者→そして…~
「続・親切で優しいイケメン隣人は過激派ドSヤンデレ隣人でした ~隣人→同居人→婚約者→そして…~」の内容・特徴
続編。隣人から同居人となり1年半、進藤雅樹が完全防音の地下1階がある新居へヒロインを連れて転居し、プロポーズを経て婚姻届を提出し夫婦になるまでを描く。ヒロインは彼から逃げられないと悟りつつも、プロポーズへの同意は最後まで渋り、雅樹が快楽で屈服させようとする流れが続く。
雅樹は27歳の細身でメガネのサラリーマン。外面は好青年だが、ヒロインへの執着と独占欲が極めて強く、興奮すると早口でまくしたてる。一人称は「僕」で、ヒロインを「あなた」「奥さん」と呼ぶ。ヒロインの意思を無視して同棲を強いてきた経緯があり、本作でも結婚を一方的に進めようとする。全ての情事を録画し、婚姻届提出時にもヒロインの膣にバイブを挿入して市役所へ連れて行く。
転居先は地下1階の元防音ルームで、性的な行為を目的に選ばれている。ホテルのスイートルームで夜景を見せながら赤いバラの花束でプロポーズし、カメラ3台で録画する。ヒロインが同意しないため「5分間クンニでイかずに耐えられたら結婚を待つ」という条件を出し、激しいクンニでイかせて屈服させる。雨の日に婚姻届を提出し、帰宅後すぐ玄関先で性行為に及ぶ。
行為はクンニ、耳舐め、中出し、言葉責めが中心。耳舐めは吐息が聞こえるほど近い距離で収録されている。妊娠を強く意識させる「絶対に孕んでね」という台詞があり、中出しによる孕ませ願望が示される。愛の言葉を囁きながら連続絶頂を強いる構成で、死後も来世も追いかけ続けると宣言するなど、愛情表現が重く、ヒロインの同意がないまま婚姻関係に至る。
サークルRavishing mellowCV三橋渡
DL数1,779
評価★4.81(27件)
価格1,320円
販売日2024-06-24




















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