KAMIKAKUSHI -コトリバコ-
「KAMIKAKUSHI -コトリバコ-」の内容・特徴
父の死の真相を追うため、ヒロインが封印を解いた呪物「コトリバコ」に体を対価として復讐を依頼するが、最後は自らも呪殺対象に含まれていると知り、必死の奉仕で寵愛を得て伴侶のように扱われるまでを描く。ヒロインは良家の箱入り娘で処女。母は幼い頃に他界し、父も相続争いの中で交通事故で死亡している。叔母への復讐のため「叔母の一族を根絶やしにすること」を願い、コトリバコの封印を解く。コトリバコはヒロインの家の蔵に長年封印されていた呪いから生まれた存在で、冷徹で高慢だが封印を解いたヒロインを気に入る。一人称は「余」で、高貴で古風な口調。ヒロインを「そなた」と呼ぶ。願いを叶える対価として身を捧げるよう命じ、処女のヒロインにキスや耳舐めから始まり、フェラチオのやり方、夜伽の心得まで丁寧に教える。行為の際はヒロインの性器を「現代に残る逸材」と褒め、キスを頻繁に要求する。叔母の娘が死亡し、続いて叔母本人も死亡するが、コトリバコは「まだ終わっていない」と言い、ヒロイン自身も叔母の一族であるため呪殺対象に含まれると告げる。ヒロインは死を免れるためではなく、コトリバコへの恋情から必死に奉仕し、スパンキングや連続絶頂、中出し、孕ませを示唆する言葉を受ける。最終的にはコトリバコがヒロインに執着し、独占欲を見せ、「余だけの子を孕め」と命じる。ヒロインもコトリバコを唯一の愛しい人と慕い、相思相愛の関係になる。叔母一族の死は流血を伴う残酷な方法で語られる。SEあり版とSEなし版を同梱。
サークルDestructionCV片桐良一
DL数1,167
評価★4.78(11件)
価格1,320円
販売日2024-07-06




















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