作品No.304 看護婦さんの優しい股間検査
「作品No.304 看護婦さんの優しい股間検査」の内容・特徴
夜中の病室に見回りに来た巨乳の看護婦さん。患者が勃起しているのを見つけ、「そのままじゃ身体に良くない」と優しく性処理を申し出てくれる。昭和のダイヤルQ2風ミニドラマ形式で、テンポよく展開する短編作品。
冒頭は患者から看護婦へのセクハラから始まり、看護婦も悪い気はせず、むしろ自分から積極的に患者へ逆セクハラを仕掛けていく展開。足を怪我して身動きが取れない患者をリードしながら、フェラチオからそのままセックスまで至る。看護婦は「私も気持ちよくしてくれなきゃダメ」とねだるなど、献身的でありながら自分も貪欲に楽しむ淫乱な性格。わざとらしい喘ぎ声が昭和のエロ番組らしい雰囲気を醸し出している。
プレイはフェラチオが中心で、口淫の描写がしっかり収録されている。その後セックスへと発展し、甘々なトーンで進む。看護婦の声は優しく、巨乳を押しつけるような密着感のある演出も特徴。全体として、優しく淫乱なお姉さんに主導権を握られて性処理されるシチュエーションを楽しむ作品。尺はコンパクトで、手軽に聴けるタイパ重視の作り。
サークル昭和エロQCVまこ
DL数23
評価★4.38(5件)
価格110円
販売日2024-11-28




















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