ただ幸福の揺籃に抱かれて逝きればいい。
「ただ幸福の揺籃に抱かれて逝きればいい。」の内容・特徴
雨の夜、傘もささずに佇む血まみれの青年・流怜に手を貸したことをきっかけに、人間を幸せにする種族「御遣い」である彼から執着的に狙われ、快楽で幸福を強制される物語。流怜は天使や座敷童に近い人外で、過去の主人を一族ごと掃討した過去を持ち、今度こそ自分だけに依存させようと主人公のもとへ押しかける。恋人のような甘い敬語と幼児語で世話を焼きながら、抵抗を無視して性的な奉仕を続け、主人公を連続絶頂と大量の潮吹きで快楽堕ちさせる。乳首を長時間こね回して乳首イキをさせ、腹の上から拳で子宮を叩いて弱らせ、媚薬ローションで感度を高めた後は手マンでGスポットを責め、クンニで潮を飲み干す。本番では正常位で手を繋ぎキスをしながら中出しし、寝バックで耳を責めつつ再び中出ししてマーキングする。行為中には「やーやー」「よちよち」「ねんね」と赤ちゃん扱いし、「無様」「下品」「みっともない」と楽しげに罵倒する。主人公の喘ぎ声を真似して揶揄う場面もある。終盤は淡々とした口調から熱を帯びた声へ変化し、早口で「今度こそ俺だけの」と呟く狂気を見せる。
サークルparasite gardenCV哀川佳介
DL数2,559
評価★4.91(42件)
価格1,650円
販売日2025-08-21




















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