異形生贄供養I 強制服従絶頂地獄
「異形生贄供養I 強制服従絶頂地獄」の内容・特徴
女がアンティークショップで手にした鏡から現れた角を持つ和装の異形の神に生贄として選ばれ、恐怖を快楽へ変換する洗脳と命令に逆らえない身体への改造を施され、鏡の中の世界へ連れ去られて快楽堕ちする音声作品。神は封印を解かれた古い土地神で、人間をいたぶることを好み、話は通じず、女を「人」と呼び、品のある片言の口調で終始くすくすと笑いながら一方的に支配する。
初夜、女は金縛りにされた状態で二股に分かれた長い舌による耳責めと脳への愛撫を受け、恐怖を感じると気持ちよくなるよう思考を作り替えられ、命令に絶対服従する身体にされる。続けて胸責め、クリ責め、手マン、クンニで連続絶頂させられる。翌日アンティークショップを再訪した女は、店主が神の生贄を差し出す役割であることを知らされ、鏡の中の地獄へ引きずり込まれる。鏡の中では拘束と目隠しをされ、子宮の内側と外側を同時に刺激するポルチオ責め、対面座位、キスをしながらの中出しで長時間にわたり連続絶頂させられる。終盤は「お気に入り」として扱われ、胸責め、陰茎を膣口に擦りつけるちんずり、正常位、キスをしながらの中出しが行われる。
神は女を「愛しの子」「お気に入り」と呼び、痛いことはせず、優しい口調で見下し、言葉責めと快楽責めを続ける。女は恐怖を快楽として感じるよう洗脳されているため、抵抗の手段を失い、自ら腰を落として挿入するよう命じられる場面もある。神の舌は二股に分かれ、耳と性器を同時に愛撫し、腹の上から子宮の位置をトントンと叩いて絶頂を誘導する。神自身も喘ぎ声を上げる。最終トラックでは女が帰ってきた神に抱きつく場面があり、神は女を壊さず生かしたまま所有し続ける。
サークルparasite gardenCV八神仙
DL数3,131
評価★4.85(38件)
価格1,650円
販売日2025-01-23




















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