淫声百夜物語 ~はらぺこ妖女のお食事たいむ~
「淫声百夜物語 ~はらぺこ妖女のお食事たいむ~」の内容・特徴
古びた温泉宿に現れた白い衣をまとった少女の姿をした地縛霊。見た目は幼いが中身は数百歳の「ロリババア」で、お腹を空かせた妖女があなたの精気を求めて夜這いしてくる一晩の物語。一人の少女に一方的に責められ、搾精される男性受け作品。
ヒロインは「〜なのじゃ」「おろかものー!」など古風な口調で話す、お茶目でいたずら好きなお姉さん気質。高めのロリボイスながら、性に精通した年上の余裕を見せて主人公をリードする。金縛りで身動きを取れなくされたり、自慰を強要されたり、フェラチオで精気を搾り取られたり、中出しで童貞を奪われたりと、甘くソフトな責めが中心。罵倒というより「性行為に対するだらしなさを叱る」程度の甘い叱りで、終始優しく可愛がられる展開。水音シーンはほとんどなく、古風な言い回しを活かした甘めの責めと喘ぎ声が多め。
約40分、10分前後のトラック4本構成。ラストにはヒロインの身の上話が明かされるほろりとくるストーリー性もあり、聴き終わった後の余韻が良いと評判。ロリキャラでありながら年上らしい包容力と世話焼きな態度で甘く搾り取られる、ファンタジー要素のある癒し系お姉さん作品。
サークルピコピコハンマー
DL数660
評価★4.34(8件)
価格550円
販売日2011-12-01




















似ている作品を見つけました!