凌辱円舞曲~風の王女セシル~Prelude
「凌辱円舞曲~風の王女セシル~Prelude」の内容・特徴
女体化催眠によってファンタジー世界の清楚な風の王女セシルへと没入し、魔獣による陵辱を追体験する約100分のボイスドラマです。導入では物語の主人公になりたいという願望から鐘の音を合図に催眠が始まり、聴き手は王女としての感覚を順を追って植え付けられます。
ストーリーはハイファンタジーの世界観で展開し、セシルは母親である王妃から愛撫されるレズシーンや、魔獣ガゼルに強制的に犯される異種姦を中心としたハードな陵辱が繰り広げられます。プレイ内容は魔獣の肉棒によるフェラチオや膣への挿入、獣姦がメインで、抵抗しながらも次第に快楽へと堕ちていく様が丹念に描かれます。また、出産シーンや妊娠を思わせる展開も含まれ、全体的に退廃的で救いのない雰囲気です。中盤からは鎖や首輪で拘束され、エサを与えられる雌犬のような扱いを受け、言葉責めや羞恥を煽る淫語も多用されます。
演技は落ち着いた女性の声で、王女としての清楚さと陵辱される屈辱、やがて快楽に溺れる淫らな様が演じ分けられています。作品は複数の音声トラックで構成され、催眠の指示の有無やHパートのみの再生など、没入度や好みに応じて聴き方を選択できる自由度の高さが特徴です。また、Hパートはかなり長めで、陵辱の密度は高いものの過激さを求める評価からはやや薄いとの声も一部あります。
サークルKUKURI
DL数1,546
評価★4.24(13件)
価格1,320円
販売日2012-11-26




















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