ハルモニア~黄昏症候群~
「ハルモニア~黄昏症候群~」の内容・特徴
SFとファンタジーが混ざり合う独特の世界観で展開する、女体化催眠音声作品。導入パートでしっかりと時間をかけて催眠へ誘導され、聞き手は女子高生の「繭」として生まれ変わる。表と裏の二つの物語が用意されており、表パートは不思議な少女がシャボン玉に性器の感覚を移して弄ぶ、間接的でソフトな責めが中心。シャボン玉が弾けると同時に快感が爆発する連続絶頂を味わう。一方、裏パートはベッドに拘束され、機械による凌辱が展開。乳首・クリトリス・マ○コ・アナルを機械の複数パーツで同時に責められ、ふたなり化したペニスへの機械責めも含まれる。後半の機械暴走パートは特にハードで、変態マゾ向けの強烈な内容。バイブ音がアクセントとなり感度を高める演出も特徴的。声は少女らしく可愛らしい質感で、丁寧な催眠誘導と深化により没入感が高い。ドラマパートを挟むことで物語の意味が理解できる構成で、切ない雰囲気も味わえる。エッチシーンは表と裏の2本立てに加え、オマケの追加シチュエーションやエンディング曲まで収録された大ボリューム作品。
サークルKUKURI
DL数766
評価★4.13(8件)
価格1,320円
販売日2013-06-28




















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