妖怪娘催眠噺~座敷わらしの章~
「妖怪娘催眠噺~座敷わらしの章~」の内容・特徴
座敷わらしの少女が聴き手の願いを叶える形でエッチなお相手をしてくれる、催眠オナニー用のバイノーラル音声作品。古びた旅館で金縛りに遭った聴き手の枕元に、和服姿の座敷わらしが現れ、幸せにするためにえっちなことをすると言い出し、そのまま甘く淫らなひとときへと誘われる。
全編にバイノーラルビートが流れ続け、聴いているうちに頭がぼんやりとしてくる設計。催眠音声としての没入感が高く、幽体離脱したような浮遊感を味わえると評される。トランス状態に近い感覚の中で、座敷わらしによるゆっくりとした語りかけと密着したプレイが展開される。
座敷わらしは普段は落ち着いて振る舞うが、エッチになると途端に恥ずかしがり、慣れない様子で照れながら応えてくれるギャップが魅力。つるぺたな少女らしい初々しい反応と、いけないことをしているような背徳感が作品全体を包む。ラブラブで甘い雰囲気の中、処女らしい反応を見せながら優しく受け入れられる展開で、責めというよりは少女に癒やされながらゆっくりと果てへ導かれる構成。耳元での囁きと催眠による意識の揺らぎを軸に、オナニーサポートとして特化した一作。
サークルCocytusGarden
DL数149
評価★4.11(1件)
価格1,100円
販売日2014-04-20




















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