迷いの森と三尾の狐
「迷いの森と三尾の狐」の内容・特徴
三尾の狐女・久遠に森で出会い、命か吸精かの選択を迫られた上で、精を差し出すことになる男性受けの音声作品。お姉さん系かつドSな人外娘に、終始主導権を握られながら搾精される展開で、甘さよりも妖艶で嗜虐的な責めが中心。狐の術で体の自由を奪われた上で、媚薬を含むキス、足コキ、三本の尻尾による乳首・ペニス・アナルへの同時責めと、言葉による見下し煽りを受けながら強制的に射精へ追い込まれる。責めはゆっくりとした焦らしから徐々に激しくなる構成で、途中の吐息混じりの演技も色気が強い。声は妖艶で色っぽいお姉さん系だが、少女のような可愛らしさも感じられる。挿入のSEはなく、尻尾でのアナル責めは描写とSEで表現される。後日談トラックはパラレルで後味が悪い内容のため、本編のみで完結する。レビューでは激しめの責めとSなお姉さん人外娘の魅力が高く評価されている。
サークルドット*ハーフ
DL数698
評価★4.52(6件)
価格770円
販売日2014-05-15




















似ている作品を見つけました!