催眠律動音響56_ヘビ娘
「催眠律動音響56_ヘビ娘」の内容・特徴
巨大なヘビ娘に捕らえられた人間の女性が、そのまま愛玩され、締め上げられ、最終的には丸呑みにされてしまう異種間レイプ作品。言葉による催眠誘導ではなく、音響効果と吐息・粘液音・締め付け音などで没入させる構成で、終始ダウナーで退廃的な雰囲気が漂う。蛇娘は爬虫類らしい冷たい質感の声で、獲物をいたぶるように、しかしどこか愛情を感じさせる狂気じみた口調で語りかけてくる。プレイ内容は、身体を這うような粘液音を伴うのたくり責め、全身を締め上げて捻る緊縛的な責めが中心で、最後は口から下半身までゆっくりと呑み込まれ、消化される感覚を味わう丸呑みへと至る。挿入などの実交渉はなく、締め付けや絡みつく触手のような身体全体を使った責めがほぼ全編を占める。ホラー的かつSM的な要素が強く、M気質のリスナーが女体化して聴くことで、抵抗できない快楽に飲み込まれていく感覚を楽しめる。百合、レズ、退廃的な世界観を好む層に強く訴求する内容。
サークルぴぐみょんスタジオ
DL数224
評価★3.75(1件)
価格330円
販売日2015-08-09




















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