ヒプノラボ
「ヒプノラボ」の内容・特徴
女性の声による淡々とした催眠誘導で、男性の主人公が女体化・TSの被験体として実験される音声作品。導入部で怪しい研究機関に拉致された主人公が、催眠状態で女装癖とドMの性癖を暴かれながら、女性としての快楽を開発される。エロパートは乳首責めと前立腺開発が中心で、終始拘束された状態で言葉責めと催眠暗示を受け続ける。男性の声優による女性的快楽の検証という実験的な世界観だが、実際は女性ボイスが主導する単調な催眠責めで、淡々とした口調のまま被験者をモルモット扱いする。台詞数は少なめで、催眠導入パートとエロパートの二部構成。乳首や前立腺への物理的な責めはあるが、音声作品のため実際の刺激は言葉による誘導が主体。レビューでは淡々としたモルモット感が評価される一方、潮吹きや睾丸責めが無い点が惜しまれている。
サークル偽薬
DL数956
評価★4.08(1件)
価格880円
販売日2015-10-10




















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